医師の紹介
院長 村上 研
日本脳神経学会 脳神経内科 専門医
脳神経内科 指導医
頭痛・めまい・認知症
パーキンソン病などの治療を
行っています。
日本内科学会 認定内科医
日本内分泌学会(内科) 専門医
日本医師会認定 産業医
医師 村上 諒 毎週水曜日午前診療
日本内科学会 内科専門医
日本消化器病学会 消化器病専門医
日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医
緩和ケア研修会終了
お知らせ
- 認知症スクリーニング検査 [2024.07.03更新]
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MCIスクリーニング検査プラス・・・血液検査
長谷川式簡易知能評価(HDS-R)
料金:30,000円(税込)
検査は予約制です。
上記で異常が認められた場合は、頭部MRI検査・脳血流シンチグラフィー検査を保険にて予定します。
- 発熱外来受診希望の方 [2022.03.23更新]
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来院前にお電話にてご連絡を頂き対応させて頂きます。
- 禁煙療法について [2021.11.19更新]
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現在、禁煙療法はお休みしております。
ご不便、ご迷惑をお掛けしております。
- [2018.10.09更新]
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オンライン診療導入しました。
- [2018.05.21更新]
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Available in English
- 2018年 4月より [2018.04.04更新]
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休診日は木曜日、土曜日午後、日曜日、祝日
となります。
著書の紹介
著書本文
Neurology 1993;43:1137-1140
当院よりアメリカ神経学会誌に投稿した自律神経に関する論文
著書本文
Journal of Neurology (1988) 235;428-431
ドイツ神経学会誌に投稿した後天性全身性無汗症の論文
当院で行っている治療
一般的な内科系疾患
風邪、扁桃腺炎、発熱、疲れ・疲労、だるい、体重減少、立ちくらみ、食欲不振・減退、花粉症、蕁麻疹など
消化器系疾患
食道、胃、十二指腸、肝臓、胆のう、胆管、すい臓、大腸の病気など
神経内科疾患
頭痛・めまい 認知症 パーキンソン病 てんかん・神経難病など
小児科
お子様のあらゆる疾患に対応させていただきます。予防接種・乳児健診にも対応しています。お気軽にご相談ください。
可能な検査
胃内視鏡検査(経口・経鼻) 胃透視検査 心電図検査 胸部レントゲン検査 ホルター心電図検査 重心動揺検査 オージオグラム検査 腹部超音波検査 骨塩定量検査 血液検査 尿検査 肺活量検査 尿素呼気試験
詳細は「当院の特徴」のページをご覧ください。
交通案内
〒484-0072
愛知県犬山市丸山天白町196
犬山駅から徒歩約10分
大きい地図はこちら
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8:20~12:00 | ○ | ○ | ○ | ― | ○ | ○ | ― |
| 16:40~19:30 | ○ | ○ | ○ | ― | ○ | ― | ― |
年末年始・夏期休暇・連休、学会参加などで、臨時休診や受付時間が変更になる場合もございます。来院前にご確認下さい。
休診日:木曜日 日曜、祝日
医療情報について
当院では、オンライン資格確認を行う体制を有しております。
患者様に、受診歴・薬剤情報・特定健診情報その他必要な診療情報を取得活用して診察を行っております。
情報通信機器を用いた診療の初診の場合には向精神薬を処方いたしておりません。
患者様へのご案内(保険医療機関における書面掲示)
当院では、国の施策により、医療DXの推進のためオンライン資格確認を導入しております。今後はマイナンバーカード利用拡大にともない、医療機関同士の連携による適切な診療や、薬剤の重複防止・相互作用の確認などを推進することで、より安全で質の高い医療を提供できるよう努めてまいります。
◎問診票への記入について
マイナンバーカードによる保険証利用により、診療情報を医療機関同士で連携できるよう、情報取得に同意をお願いさせていただいております。
◎診療情報を取得・活用する効果について
薬剤情報を取得することにより、同じ効果の薬剤が重複して処方しないよう防止することが可能になります。また、投薬内容から患者様の病態を適切に把握することができ、必要に応じて健康診断情報等も確認することによって適切な医療に活用いたします。
当院では、より安価で効果の同等な後発(ジェネリック)医薬品の使用を推進しており、地域支援外来医薬品供給対応体制加算に係る届出を行っております。
◎後発医薬品は、先発医薬品と同じ成分を含むものであり、同じ効果が期待できます。医療費の削減にもつながるため、患者様の負担を軽減した治療を提供することが期待されています。
◎医薬品の供給不足が発生した場合、患者様に必要な医薬品を提供するために、以下のような対応を行います。
・代替品の提供(供給不足のある医薬品に代わる、同等または類似の効果が期待できる別の医薬品を提供します。)
・用量、投薬日数の変更(医薬品の用量を調整することで、現在の処方量での治療を継続することが可能な場合があります。
医師が患者様に適切な用量を決定し、医薬品を調剤します。)
患者様の安全と健康を最優先に考え、医薬品の供給不足に際しても適切な対応を行います。
当院では、薬剤の一般名を記載する処方箋を交付することがあります。
一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を『商品名』ではなく『成分名』で表記した処方箋のことです。
一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減につながります。また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。
ただし、一般名処方は、医療用医薬品として承認された商品名と異なる名称が処方箋に表示されるため、患者様が混乱することがあります。そのため、当院では薬剤の供給状況等を踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明することを心がけております。
当院では、患者様の状態に応じて、28日以上の長期投薬又はリフィル処方箋の交付に対応する場合もあります。
ご不明な点は、お気軽に医師にお問い合わせください。
令和8年6月1日
医療法人村上内科 理事長 村上 研
紹介先・提携病院
当クリニックは、下記医療機関と緊密な診療連携を結んでいますので、入院や精密な検査が必要な際には、適切なタイミングでのご紹介が可能です。
